無鉄砲をとめたい
こんにちは。自分は無鉄砲じゃないと信じたい静カニです。今回は、「ガラスのうさぎ」を読みました。
感想
無鉄砲って恐ろしい。特に仙台の方から一人で東京に出ているあたりは怖く感じました。 現代社会では、無鉄砲な行動をしたらたいていの場合叱られて終わります。そのためそんな行動はしないに限ります。それでもする人はしますし、見ていて恐ろしくてたまりません。 無鉄砲な行動をしようとしている友達がいたら、こっちが怖く思わないためにも、強く「待て待て待て」と言えるようになりたいです。
弁明
「戦争関連の本なのに『戦争はよくない』以外の感想があるのか」という意見に対する弁明をしておきます。
もちろん、「やっぱ戦争ってよくないよね」という感想も浮かびました。 ですが「だからなんだ」という話ですし、何かしら具体的な行動を考えたとて実行できる行動か怪しかったり私はやろうと思わなかったりすると思います。
さらにこのブログの読書感想文は本筋と関係ないところに行っているのが恒例になりつつあるので、そこの維持もあります。
まとめ
ヤバい友達いたらちゃんと止めようね