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小二呼んでこい

こんにちは。N本ノック22日目ですね。飛躍した発想の記事のアイデアが欲しい静カニです。

※今回はこの記事を読んでいること前提です。

今回のことにまだ考察余地があったので書いておきます。

そもそも企業側が何を求めたか

この事件の発端は極論企業と学校で協力したところです。 さて、ここで企業は我々学生に何を求めているのでしょうか。 多分自社の課題に対して柔軟な発想を求めたのでしょう。遅い。学生には遅すぎる。

何が遅い

何故遅いのかというと、柔軟な発想がもうできなくなっているからです。

大体、教育を受ければ受けるほど柔軟な思考がしにくくなる、と言います。 今の教育は単一の正解を求めるものが多いからですね。 そのため大学などの高等教育を受けていない普通の学生に求めるのではないでしょうか。 中高生にはもう遅いです。小学校高学年…も結構固まってきているので、 低学年に常識とかいうブレーキがない発想をさせるのがいいと思います。

結論

柔軟なアイデアを目的とするなら小学校低学年ぐらいに求めた方が目的には合う。 それでも中学生ぐらいの知識があった上での発想が欲しいならもう自分で学校建てろ。

そもそも論

学校側で学生の頭を柔らかくするためにやりたかった可能性もありますね。学校内で完結させろよ。