微笑ましいで済まない問題
こんにちは。N本ノック6本目ですね。
電車に乗っていて、さっき、 子供「ゆーちゅーぶでみた!」親「本当?」子供「ほんとう!」 という会話をしているのを見かけた静カニです。 パッと見ただの微笑ましい光景ですが、地味にヤバい要素があります。
な に が ヤ バ い の ?
子供の話のコンギョ…じゃなくて根拠がYouTubeなんです。 つまり子供がそのままYouTubeの情報を信頼している、という話です。
もちろん若干聞こえたぐらいでコンテキストがveryないので、 もしかしたら自分の身近で検証が簡単に行えたのかもしれませんが、 もし検証できていなかったら問題です。 親の反応の雰囲気は、子供がほんとうだと言っても、疑問の残っているような反応に感じられました。 つまり、親からすると子供が簡単に検証できることではないだろう、ということです。
ど う し ろ と
やっぱりここで教育が大事だね、という話になるのだと思います。ちょっとビックモーター入ります。 教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育死刑死刑死刑死刑死刑死刑死刑死刑死刑教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育 …じゃなくて、親が常に情報をダブルチェックする姿勢を子供に見せるのが理想的なんだと思います。多分無理ですけど。
まとめ
親の姿を見て子どもは育っていくものです。
