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Vim最高だけど借りる本違ったかも

こんにちは。これの発表が迫って来て詰みそうな静カニです。 今回は、図書館のOPACでVimと検索したら(エディターのVimに関連するものとして)唯一出てきた 「マスタリングVim」を読んできました。 もうこれ完全に読書感想文から逸脱してますね。読書記録とかに変えようかな…

感想

基本操作が思ったよりも薄かった。

というのは、私はVimの拡張方法はもう(熟知とまではいかなくとも)それなりに知っていますし、 Vim専用のプラグインを紹介されても私はNeoVim使いですから似たようなプラグインがNeoVimでなかった場合しか使えません。 じゃあお前は何を求めてこの本をわざわざ図書館から借りてきたんだという話ですが、 それは基本操作が習得しきれていないと思ったからです。 プラグインマネージャーを自作しているくせに、基本機能を使いこなせていないというのは本来あまりよろしくないことです。 ということで、基本機能が大量にのっている、という方向性ではなかったことに対して私は勝手に不満を抱いているわけですよね。 はい。スパルタンVimやってきます。

また、vim-jpでしか見たことがない名前がこういった物理的な本に載っているとvimってリアルにも顔を出せるんだなぁと思いました。 だからなんだ。

まとめ

スパルタンVimやってきます。