い き な り 終 わ ん な
こんにちは。学校で読書記録を書いて提出する課題が出てこのブログに読書感想文を書いていてよかったと思った静カニです。 まずいリア充爆破しないと。 「それから」のあと別の本が入りましたが「三四郎」(正確には夏目漱石全集の該当巻)が親の家から発掘されたので読んできました。 ということで逝きます。
感想
い き な り 終 わ ん な
ということで、たしか誰かの台詞→ペラ→白紙&「それから」の字→ワイ(ファッ!?) (at電車内)という終わりでした。 というのは、毎度のことながら私の読解力は-20なんですが、 そのせいで前情報の三四郎と美禰子(漢字に自信はない模様)の恋が探知できていない状態で終わったんですよね。
ということでこの作品には、淡い状態で描かれている、と思いました。 与次郎は三四郎に対して、「美禰子に惚れているのか」とか、 何とかだから「(美禰子に借りた金を)借りたままにしておいた方がいい」といったような発言をしていて、 そこから感じ取っていくべし、なのだろうというところに落ちつきました。
最後
これを学校で提出するのは厳しそうですが、とりあえずがんばってきます。
